ペイサーズがペリカンズとのオーバータイムの接戦制す ブルグドンのゲームウィナー

先日TJウォーレンの長期離脱も発表されたインディアナペイサーズですが、1月5日におこなわれたペイサーズ戦では、見事な同点劇からオーバータイムを制し118-116で勝利しています。

 

1Q 2Q 3Q 4Q OT T
IND 26 27 26 27 12 118
NOP 24 27 26 29 10 116

 

ペイサーズでは、ビクターオラディポが25得点5リバウンド6アシストの活躍でチームを引っ張りました。

ゲームウィナーを沈めたマルコムブログドンが21得点、ドマンタスサボニスが19得点11リバウンド7アシストで続いています。

 

 

敗れたペリカンズではブランドンイングラムが31得点を挙げスコアリーダーとなっています。

それでもスリーポイント1/6を含むFG確率は38.7%と上がりませんでした。

ザイオンウィリアムソンが24得点10リバウンドで続き、チーム最多となる+18を記録しています。

 

 

 

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