クリスタルポルジンギスがシーズンハイの38得点を記録 NBA2019-20

NBA2019-20シーズン

 

ルカドンチッチの欠場も多い中、チームを支えるクリスタルポルジンギス。

3月2日におこなわれた、ティンバーウルブズ戦ではドンチッチ欠場の中、シーズンハイとなる38得点を挙げチームを勝利に導きました。

クリスタルポルジンギス

 

出場時間 36:54
得点 38
リバウンド 13
アシスト 4
FG確率 13/25
52.0%
3PT確率 6/14
42.9%
FT確率 6/10
60%
ターンオーバー 2
+/- +22

 

スリーポイントを14本放ったクリスタルポルジンギス。

221cmのシューターというわけではありませんが、これだけシュートレンジが広いのはもはや反則級でしょう。

身長を活かし、ディフェンス面では5ブロックを記録しています。

 

最後に

プレイオフはほぼ確定的ともなってきましたが、ウェストの順位争いも熾烈で、マブスもまだまだ上位が狙える位置にいます。

上位チームとプレイオフでなるべく対戦しないために、ここから少しでも順位を上げておきたいところでしょう。