【NBA】カーメロアンソニーのキャリアハイ62得点ゲーム

カーメロアンソニーのキャリアハイ62得点ゲーム

 

キャリア終盤になっても、美しいジャンプシュートで得点を重ねるカーメロアンソニー。

日本でもファンがとても多い選手なので、ブレイザーズでの活躍にも喜びの声が挙がっています。

今回は、2014年に記録したカーメロアンソニーのキャリアハイゲームをハイライトしたいと思います。

2014.01.24 vs ホーネッツ

 

カーメロアンソニーの代名詞ともいえる、ジャブステップからのジャンプシュートを軸にスリーポイントも好調で、ブザービーターも披露しています。

62得点は、自身のキャリアハイを更新すると共に、コービーブライアントがもつマジソンスクエアガーデンの得点記録も更新する結果となりました。

 

キャリアハイゲームスタッツ

出場時間 38:39
得点 62
リバウンド 13
アシスト 0
FG確率 23/35
65.7%
3PT確率 6/11
54.5%
FT確率 10/10
100%
ターンオーバー 0
+/- +34

 

高確率でシュートを沈め、フリースローも100%を記録しています。

アシスト0というのもカーメロアンソニーらしい数字でしょうか。

ゲームも29点差で勝利していて、+/-では、+34を記録しています。

 

最後に

教科書とも言える、ミドルレンジの1on1で得点を量産したカーメロアンソニー。

美しいシュートフォームから放たれるシュートに、何度も時が止まったファンも多いでしょう。

スリーポイントを決めた後に出る、お決まりのポーズも相変わらずのかっこよさです。

 


夏までに腹筋をかっこよく鍛える
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鍛える部位:おもに腹筋中央に位置する『腹直筋』と側部に位置する『腹斜筋』、さらに『上腕三頭筋』です。これを続けることにより、シックスパックと引き締まった二の腕に近づくことができる。また、背中を支える『広背筋』や『脊柱起立筋』も刺激されます。一輪タイプは腹筋だけでなく、腹斜筋などバランス良く鍛えられることが魅力。力を入れながら姿勢を保つトレーニングにも発展できるので、体幹をはじめとするバランス力の向上にも期待されています。
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