バックスがOTの末1勝目 ヤニスは負傷退場 NBA2020PO ECSF

NBA2020プレイオフ

 

イースト1位と5位の対決となるカンファレンスセミファイナル、バックスvsヒート。

第4戦が9月7日におこなわれました。

 

 

 

 

足首の負傷により出場が危ぶまれていたヤニスアデトクンポは、強行出場しましたが第2クォーター序盤に足首を捻挫し負傷退場しています。

 

 

そこまで11分半の出場で、19得点を記録し気迫を前面に押し出していましたが大事に至らないことを願うしかありません。

ゲームは、オーバータイムへともつれ込みますが競り勝ったのはバックスで、118-115で勝利しています。

バックスではクリスミドルトンが36得点でスコアリーダーとなっています。

ゲームウィナーを沈め、ヤニス不在の中シリーズ初勝利を手にしました。

敗れたヒートでは、バムアデバヨがプレイオフキャリアハイとなる26得点12リバウンド8アシストの活躍でチームを引っ張りました。

フリースローが安定しているのも、強みでしょう。

 

 

ジェイクラウダーが18得点、ジミーバトラー・ゴランドラギッチが17得点で続いています。

意外なカタチでシリーズ初勝利を飾ったバックス。

ヤニスアデトクンポが第5戦に出場するかはまだわかっていませんが、万全の状態でなくMVP級のプレイをした場合、大怪我に繋がる可能性が高いためファンとしても複雑な気持ちです。

ヤニスがいない時間帯も強いというのがシーズンのバックスでしたが、ヒートも相変わらず好調なのでどのような結果になるか想像つきません。

 

 

プレイオフその他のゲームハイライトは以下から。

 

NBA2020プレイオフ結果一覧&ハイライト
画像引用元-bleacherreport.com1stラウンドイースタンカンファレンスバックス vs マジックバックス...

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