ロケッツvsジャズ エリックゴードンがキャリアハイの50得点 NBA2019-20

NBA2019-20シーズン

 

ウェスト上位につけるロケッツとジャズ。

両チームの対戦が1月28日におこなわれました。

エリックゴードン

Eric Gordon Drops Career-High 50 PTS

 

出場時間38:17
得点50
リバウンド6
アシスト3
FG確率14/22
63.6%
3PT確率6/11
54.5%
FT確率16/20
80.0%
ターンオーバー2
+/-+12

 

ジェームズハーデンに続き、ラッセルウェストブルックも欠場したこのゲーム。

エリックゴードンが高確率でシュートを決め続け、キャリアハイとなる50得点を記録しています。

 

ゲームもロケッツが勝利

Highlights: Jazz 117 | Rockets 126

 

前半のリードを守り切ったロケッツが、アウェイで上位のジャズに勝利しています。

ハーデンとウェストブルック抜きで勝利したのはとても大きいですが、また様々な意見が飛び交いそうです。

ジャズでは、ドノバンミッチェルが36得点を挙げスコアリーダーとなっています。

 

Highlights: Donovan Mitchell — 36 points, 3 rebounds

 

このゲームでも、ファンや選手がコービーブライアントに追悼の意を表するシーンが多く見られました。

 

Jazz players & fans remember Kobe 💜💛💜

 

最後に

ハーデンとウェストブルック抜きでジャズに勝利したロケッツ。

ゴードンの活躍も素晴らしかったですが、バスケットにおけるチームケミストリーや戦術とは?!と頭を悩ませた方も少なくなさそうです。

 

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