ネッツがスパーズとのOT制す ハーデン&カイリーTOゼロのハイパフォーマンス

 

先日連勝がストップしたブルックリンネッツ。

3月2日におこなわれたスパーズ戦では、カイリアービングも復帰しスパーズとのオーバータイムを制しました。

 

1Q 2Q 3Q 4Q OT T
BKN 37 30 24 27 16 124
SAS 21 33 27 27 5 113

 

 

ネッツでは、ジェームズハーデンが30得点14リバウンド15アシストでチームを牽引しました。

これだけボールに絡みながら、ターンオーバーは0でした。

 

 

カイリーアービングが27得点で続き、スリーポイントも6/10と好調で、ターンオーバーも0でした。

 

 

最後まで攻め続けたブルースブラウンが23得点で続いています。

 

 

敗れたスパーズでは、デマーデローザンが22得点でスコアリーダーとなっています。

デジャンテマレーが19得点で続き、オーバータイムへと繋がるシュートも見事でした。

 

 

ロニーウォーカーも19得点を挙げています。

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