NBA2017-18シーズンTOP10プレーまとめ

NBA2017-18シーズンTOP10

 

2018-19シーズン開幕を間近に控えたNBA。

昨シーズンの様々なTOP10プレーを惜しみなく公式チャンネルで披露し今シーズンをより盛り上げようとしているのが感じ取れます。

クラッチシュート、ダンク、アシスト様々ですが順に見ていきましょう。

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クロスオーバー

https://www.youtube.com/watch?v=E5VHjw6E7Co

 

カイリ―アービングとステファンカリーの豪華なマッチアップから始まったTOP10は1位もアービングでしめくくりとなりました。

個人的にはケンバウォーカーのシュートを含めた一連の流れがこの中では一番好きです。

アシスト

https://www.youtube.com/watch?v=wCpfCNWVbcs

 

オラディポのまさに針の穴を通すパスから始まったTOP10ですが、1位は誰もが予想したキングのあのパスでした。

ガードの見せ場にキングが2度登場しているのは2017-18シーズンを物語っているのかもしれません。

パスのみならず合わせのプレーがやはりどれもうまいです。

H.O.R.S.E shots

https://www.youtube.com/watch?v=8KvALiV3yB4

 

いわゆるトリックシュートのようなものですが、本場NBAではやはり想像をこえるものばかりです。

クラッチプレー

https://www.youtube.com/watch?v=Dcwlico_f9g

 

近年何かと注目度の高いクラッチプレー。

「あきらめたらそこで試合終了」というのは日本のバスケファンなら誰もが知る言葉ですが、NBA選手はもっと強い思いをもっているように感じます。

TOP10に3度登場するキングは何者なのでしょうか?!

チェイスダウンブロック

https://www.youtube.com/watch?v=PrJjViCl26A

 

ブロックショットもNBAではド迫力です。

その中でのTOP10なのでシュートを放ったプレイヤーに同情したくなるものばかりでした。

ダンク

https://www.youtube.com/watch?v=o3qAFRLMB9w

 

お待ちかねのダンクではコンテストも制したドノバンミッチェルが2回登場しました。

1位になったアデトクンポの飛び越えダンクはまたいでいるといっても過言ではない程そのリーチの長さはインパクトがあります。

テイタムのレブロン越えからレブロンの鬼ダンクの流れも特徴的でした。

アリウープ

https://www.youtube.com/watch?v=kyho17-BgSE

 

ダンクの1位とアリウープの1位は同じものになりました。

やはり人を飛び越えてのダンクというのはNBAから見ても異常ということでしょう。

キングがまたも3回ランクインしていましたね・・・

ノールックパス

https://www.youtube.com/watch?v=qGN8qOzaOLk

 

こちらはアシストとほぼ被っていました。

まあNBAに限らず世界中のバスケでナイスパスといえば基本ノールックパスとなっているので致し方ないでしょう。

プットバンクダンク

https://www.youtube.com/watch?v=odrNk93PAe4

 

さてこちらもダンクとやや被っていますが、アンソニーデイビス以外はガードプレイヤーがとても多かったです。

自ら取るシリーズは今シーズンも流行りそうです。

レッグスアシスト

https://www.youtube.com/watch?v=_8F3rzNxZUQ

 

様々なまた抜きプレーがありましたが選択肢の1つに明日から加えていいかもしれません。

ビハインドバックパス

https://www.youtube.com/watch?v=RPbEacnqA8g

 

ガードなら誰もが羨む美しいパスばかりでした。

アシスト系で幾度となく登場するレブロンとロンドが来季は同じチームです。

トータルプレー

https://www.youtube.com/watch?v=7QRSugEiiV4

 

これまでの動画の総集編のようですが、まさにレブロン劇場となりました。

最後に

どの動画を見てもワクワクするようなものばかりでNBAの魅力にのめり込んだ人も多いでしょう。

何度も登場したレブロンジェームズが来季からは初めてウェスタンカンファレンスへ移籍しレイカーズでプレーします。

王朝ウォリアーズ相手にどのようなプレーを見せてくれるのかとても楽しみですが、4年連続ファイナル同カードとなっているのでイースタンカンファレンスを中心に他のチームも黙ってはいないでしょう。

2017-18シーズン
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