八村選手がチーム復帰もホークスに敗戦 荒れるウェストブルック

 

新型コロナウィルスの影響で、欠場が続いていた八村塁選手。

1月30日におこなわれたホークス戦で復帰しましたが、チームはホークスに敗れ連敗が止まりません。

 

1Q 2Q 3Q 4Q T
ATL 31 30 28 27 116
WAS 22 28 21 29 100

 

ホークスでは、トレイヤングが41得点でスコアリーダーとなっています。

フリースローも16/17で沈め、オールスター投票も始まりしばらく好調が続きそうです。

ジョンコリンズが17得点、クリントカペラが13得点で続いています。

敗れたバックスでは、ブラッドリービールが26得点でこの日もスコアリーダーとなっています。

 

 

ラッセルウェストブルックも同じく26得点を挙げましたが、ゲーム終盤にラジョンロンドとの小競り合いから退場処分となっています。

 

 

 

八村塁選手は約24分の出場で9得点5リバウンドを記録しています。

 

 

 

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