ドンチッチが49得点の活躍で再び接戦制す 終盤怒涛の4連続スリーが話題に

 

開幕戦からクラッチスリーを沈め、チームを勝利に導いたルカドンチッチ。

第2戦は、さらに大暴れの49得点でチームを牽引しました。

スリーポイントを9/14で沈めたドンチッチは、ターンオーバーも0の無双状態でした。

終盤の4連続スリーはとにかくえぐく、最後のシュートを決められては、ディフェンスもどうしようもないでしょう。

 

 

ネッツも7人が2ケタ得点を挙げる、バランスのいいオフェンスで、スリーポイントも5割近い確率で21本沈めましたが、不運だったとしか言いようがありません。

 

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