ケビンラブのキャブス移籍で気になるAウィギンスの行方

バスケットボールNBA

 

FA交渉により、レブロンジェームスの復帰獲得を果たし話題を呼んでいるクリーブランドキャバリアーズですが、ウルブズからセンターのケビンラブの獲得が濃厚となっています。

契約ではなく合意というところですが、ここまでくれば大方決定でしょう。

ただ、気になるのはトレードに際しての相手がNBAのルール上の問題でまだ正式に発表されておらず、若手やルーキー、来季からのドラフト指名権など、未来の選手とのトレードになるよう。

その中に今季ドラフト1位のアンドリューウィギンスの名前も候補に上がっています。

当然ウルブスとしては、真っ先に選択したいプレイヤーではありますが、レブロンの加入が決定した今、次世代のNBAのエースと現キングが同じチームでプレイすることはチームのためにもNBAのためにも個人のためにもプラスになることが多くあると思われるので、ファンとしてはなんとか残って欲しいモノです。

 

 

ウィギンス自体はどこでもプレイできると言っているようで、自分ではコントロール出来ることではないとチームの決断を待っているようですが、ウルブズへの移籍を希望しているとの報道も出ていて、真相はイマイチまだよく分かりません。

ウィギンスの言葉にもあるように、フロント側の話なので、見守るしかなさそうです。

多くのチームから誘いがありすぎてFIBAワールドカップのUSA代表を辞退したと言われているケビンラブですが、キャブスへの移籍を決めたとなれば来季のキャブスはアービング、レブロン、ラブの新たなビッグ3の誕生となり一気にイースタンカンファレンスでもチャンピオンを狙えるチームになってきます。

個人の力を比較するのは難しいですが、セルティックスやヒートのビッグ3と比べて3人のバランスが非常にいいと思うのは管理人だけではないでしょう。

 

 

やはりここにウィギンスの姿もあって欲しいと考えれば考えるほど思ってしまいます。

また、その他にも今季のオフでキャブスはブルズからルオルデングを獲得していて、、現在マブスのショーンマリオンの獲得も濃厚という噂も出ているので、ホントに来季が楽しみになって来ました。

昨年までアービングを要しながらも下位に低迷していたチームがレブロンの復帰により様々な局面で息を吹き返し、イースタンカンファレンスのパワーバランスを一気に変えることは間違い無さそうです。

 

 


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NBA2014-15シーズンオフ
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