ヒートvsラプターズ 渡邊雄太選手スリー2発 ラウリー、ドラギッチ、イグダラも初出場

ラプターズ

 

共にプレシーズンゲーム最終戦となる、ヒートvsラプターズ。

多くの選手が出場し、最終調整をおこないました。

117-105で勝利したヒートでは、2年目のKZオクパラが24得点を挙げスコアリーダーとなっています。

 

 

同じく2年目のマックスストゥルースが22得点で続き、2人で12本のスリーポイントを沈めています。

 

 

バムアデバヨが13得点9リバウンド4アシスト、タイラーヒーローが10得点、ダンカンロビンソンが8得点を記録しています。

 

 

 

また、ドラギッチ、イグダラ、オリニクもプレシーズンゲーム初出場で調整しています。

 

 

ヒートはチーム全体のスリーポイントが19/37の51.4%と好調でした。

一方のラプターズは、ラウリー、バンブリード、アヌノビー、シアカム、べインズとおそらく今シーズンのスタートでゲームにのぞみました。

プレシーズンゲーム初出場となったカイルラウリーがスリーポイントを6/10で沈め25得点を記録しています。

 

 

パスカルシアカムもスリーポイントが好調で14得点を挙げています。

 

 

渡邊雄太選手も約9分出場し、スリーポイントを2本沈め6得点を挙げています。

 

 

好プレイに日本中から本契約を期待する声が挙がっていました。