5連勝と波に乗るウォリアーズ。
2月1日におこなわれたロケッツ戦では、ステファンカリーが40得点を挙げる活躍でチームを勝利に導いています。
特に圧巻だったのは第4クォーターで、半分以上となる21得点を挙げました。
ロケッツのベンチのリアクションが全てを物語っています。
アンドリューウィギンスが23得点で続き、クレイトンプソンはスリーポイントが1/8と不調でしたが14得点を記録しています。
NBA2021-22シーズン
5連勝と波に乗るウォリアーズ。
2月1日におこなわれたロケッツ戦では、ステファンカリーが40得点を挙げる活躍でチームを勝利に導いています。
特に圧巻だったのは第4クォーターで、半分以上となる21得点を挙げました。
ロケッツのベンチのリアクションが全てを物語っています。
アンドリューウィギンスが23得点で続き、クレイトンプソンはスリーポイントが1/8と不調でしたが14得点を記録しています。
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