ユーロバスケット2022 シュールダーが乱闘騒ぎもドンチッチが懸命に仲裁に

 

先日、コルクマズの物騒な乱闘騒ぎがあったばかりですが、ドイツとスロベニアの一戦ではシュールダーが乱闘騒ぎになるシーンがありました。

それでもドンチッチが即座に懸命に仲裁に入り、事なきを得ています。

ゲームは、88-80でスロベニアが接戦をものにしました。

 

 

ルカドンチッチは、36得点10リバウンド4アシストの活躍で、先日の敗戦の鬱憤も晴れたでしょうか。

 

 

グループBは、ドイツ、スロベニア、フランスが3勝1敗で並び、残り1試合です。

それにしてもどのグループも死のグループに見える程強豪揃いです。

 

 

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