ユーロバスケット2022 ラウリマルカネンが43得点の活躍でフィンランドが決勝T初戦突破

 

先日ユタジャズへの移籍も発表された、ラウリマルカネン。

ユーロバスケット2022決勝トーナメント初戦で43得点の活躍を見せました。

スリーポイントだけでなく、インサイドアタック、ミドルジャンパーと多岐に渡る得点パターンでディフェンスを翻弄しています。

チームのオフェンスパターンも豊富で、一瞬の隙にパスが入ってくるのもレベルの高さが伺えます。

クロアチアでは、同じくジャズでプレイするボヤンボグダノビッチが23得点を挙げスコアリーダーでした。

 

 

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