チャリティー、アイスチャレンジ(氷水かぶる)がNBAにも

バスケットボールNBA

 

ここ数日、ツイッターやWEB上で話題を呼び続けているチャリティー、アイスチャレンジ(氷水かぶる)ですが、NBAにも回っているようです。

サッカーのネイマールや、野球のマー君、ジーターなども参加した報道があり、様々なスポーツ業界でも話題を呼んでいるのでNBAにいっていないわけはないんですが、やはり日本でのバスケ人気の薄さがこの辺りにも顕著に出ています。

今回WEB上で発見したのは、ペイサーズの球団社長ラリーバードがチャリティーに参加し氷水をかぶったもので、ペイサーズの公式ページにはその様子をおさめた動画もアップされていました。

 

 

あのラリーバードがと思ってしまいがちですが、チャリティーなので世界中で影響力のあるかたがこうやって動画までアップすればより広まり助かる方が多くなるのは事実です。

ラリーバードにはペイサーズのポイントガード、ジョージヒルから回ったようで、選手の間でもどんどん回ってそうなのでそのうちレブロンやコービーの姿が見えるかもしれません。

もうやってて日本では報道されていない可能性もありますが・・・

ツイッター上ではそれらしいものは見つけられなかったので今後に期待したいですね

話は少し変わりますが、先日おこなわれたレブロンのキャブスへの復帰イベントでは、バスケットのプレイもしないのにも関わらずもの凄い数の人が集まっていました。

 

 

キングへのファンの寄せる期待はホントに凄そうですが、それもそのはずキャブスはチーム創立から今まで44年の間ファイナルへ進出したのはレブロンがチームを引っ張っていた2006-07シーズンの一度のみです。

その時もスパーズに破れて惜しくもチャンピオンリングは逃しているのでレブロンへの来季からの期待は計り知れないものでしょう。

しかも現在のキャブスにはアービングもいますしドラフトでアンドリューウィギンスを獲得し、ケビンラブ、ショーンマリオンとまだどのような契約になるかは分かりませんが、チャンピオンリングを実際に狙えるチームになりそうな雰囲気です。

ヒートへ移籍した際にレブロンのキャブスのユニフォームを燃やしてしまうファンもいて物議を醸していましたが、レブロンへの強い愛情の裏返しだったのかもしれません。


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