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ウォリアーズのデビットウェストが引退 こんないい終わり方も珍しい

先日スパーズのマヌジノビリが引退を表明しましたが、ウォリアーズの連覇にベンチメンバーながら貢献したデビットウェストも2017-18シーズン限りで...
テクニック

バスケが上手くなる!効果的な練習方法とコツ

バスケが上手くなりたい・・・ 管理人は学生の頃毎日そのことばかり考えていました。 思ったように上達していますか?バスケットは楽しいで...
2017-18シーズン

【NBA2017-18】個人スタッツランキング

レギュラーシーズン全日程を終了したNBA2017-18。 プレーオフ開催は4/15となっていますが、レギュラーシーズンで個人スタッツの高か...
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長いリーチでダイナミックなプレーを見せるヤニスアデトクンポ

アメリカ以外の多くの国の選手が活躍を見せる昨今のNBAですが、ヤニスアデトクンポもその一人で、ギリシャ出身の選手です。 17歳でギリシャの...
センター

カールアンソニータウンズ:新人王も獲得したハイブリッドセンター

カールアンソニータウンズはニュージャージー州出身のセンタープレイヤーです。 ドミニカ共和国の母親を持つため国籍はドミニカ共和国となっていま...
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ジョエルエンビード:次世代No.1センター

カメルーン出身のセンタープレイヤー、ジョエルエンビード。 カンザス大学で1年間プレーした後、アーリーエントリーでNBAにドラフトにより入団...
センター

3年連続ブロック王に輝いた「勉族」マーカスキャンビー

勉族という大きなタトゥーを右腕に入れていたことから日本人ファンもとても多かったマーカスキャンビー。 当時テレビを見ながらどういう意味?!と...
センター

クリスタプス・ポルジンギス:ニックスを支える若きnewセンター

クリスタス・ポルジンギスは、ラトビア出身のバスケット選手です。 ラトビアのバスケットと言うと余程のコアなファンの方しか見たことがないかもし...
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基本に忠実なプレーでタイトルを積み重ねたティムダンカン

NBAの中でルーキーイヤーから15年以上もの間トッププレイヤーとして1つのチーム(サンアントニオスパーズ)で活躍し続けたティムダンカン。 ...
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力強くも華麗なプレーが魅力だったクリスウェバー

管理人個人的には大ファンであるクリスウェバーですが、その類稀な体格とセンス、シュート力は、NBAで存分に力を発揮することなくコートを去ったNBA...
センター

シャック&モーニングをおさえてドリームチーム1に入ったCレイトナー

クリスチャン・レイトナー 今や伝説ともなっているバルセロナオリンピックで初めてNBAの現役選手たちで構成されたアメリカ代表、ドリームチーム1。 ...
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力強いインサイドプレーが魅力のアマレー・スタウドマイヤー

アマレー スタウドマイヤー 力強いインサイドプレーに加えて、パワーフォワードらしからぬスピード、器用さを兼ね備えるスタウドマイヤーは、NBAを代表...
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ショーンケンプ:バッシュカミカゼも人気の超攻撃型パワーフォワード

今でもリーボックからカミカゼというバッシュが復刻されるほど日本でもなじみの深いショーンケンプ。 キャリアでのベストと言われるのが1996年...
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正確にボールをゴールへ運ぶ配達人メールマンことカールマローン

メールマンの愛称で日本にも多くのファンを持つカールマローンですが、理想的なパワーフォワードといえるプレーが印象的でした。 プレースタイル 2...
センター

怪我に悩まされ続けたモンスターセンター、アンドリューバイナム

当時歴代最年少の若さでNBAのコートにたったアンドリューバイナムは、高校卒業と同時にNBAのドラフトによりロサンゼルスレーカーズに10位指名され...
フォワード

ディフェンスにも長けた問題児のリバウンド王、デニスロッドマン

NBAで最高のリバウンダーはと聞かれると未だにロッドマン以外の選手が思い浮かばないほど強力なリバウンドでファンを魅了したデニスロッドマン。 ...
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チャールズバークレー:空飛ぶ冷蔵庫の呼び名は「ダテ」じゃない

空飛ぶ冷蔵庫の呼び名を持つ元NBAのスーパースター、チャールズバークレー。 バスケをやっている人でも変なネーミングだと感じるかもしれません...
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王者ヒートのビッグ3、インサイドを支えたクリスボッシュ

2012.13と連覇を果たしたマイアミヒートのビッグ3としてレブロン、ウェイドと共にチームを支えたクリスボッシュ。 NBAのインサイドプレ...
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恵まれた身体と身体能力を武器にタイトルを総なめにしたKG、Kガーネット

KGの愛称で親しまれ、日本でもファンの多いケビンガーネット。40歳までNBAでプレーし最後までその存在感がコート上で薄れることはありませんでした...
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ディフェンスでチームを支えた遅咲きのセンター、ベンウォレス

トレードマークとも言えるボンバーヘッドで名を思い出す方も少なくない、ベンウォレスですが、NBAの中では異例の道を歩みスパースターへの階段...